なぜ自分のサーバーなのか
いま使っているサービスの多くは、提供している会社のサーバーの中にあります。料金や規約が変わったとき、提供が終わったとき、利用者にできることはほとんど残りません。
- 01
ソースコードを公開する
つくっているものは、公開リポジトリでそのまま読めます。
- 02
他のサーバーへ移せる
自分で用意したサーバーの上でも、同じ体験が動く形でつくります。
- 03
使い続けるかは利用者が決める
自分で運用するか、私たちが運用するサービスを使うかを選べます。
つくっているもの
毎日使うアプリと、それを配置して動かし続ける仕組みを、役割を分けてつくっています。
AI ワークスペース
takos
自分で選んだ場所に置ける AI ワークスペース。
チャット・AI・アプリをひとつの画面に。置き場所は自分で選べます。
開発中AGPL-3.0-only
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デプロイ基盤
takosumi
書いた定義のとおりに配置して、変えた記録を残す。
Git の定義どおりに配置して、変更の記録と復元ポイントを残します。
Takosumi OSS 公開中 / Takosumi Cloud 運用中AGPL-3.0-only
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コミュニティ SNS
yurucommu
自分の輪を、自分でつくる。
コミュニティ単位で場所をつくれる、ActivityPub 対応の SNS。
公開中AGPL-3.0-only
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メッセージング
yurumeet
トーク中心で、すぐ話せる。
トーク一覧からすぐ話せる。yurucommu と同じ土台で動きます。
開発中AGPL-3.0-only
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